【放送事故】NHK紅白で欅坂46メンバーが次々と倒れたことは予言されていた!?


2017年1月31日に放送された

NHK紅白歌合戦。

総合司会を内村光良が務め、

紅組司会を女優の有村架純、

白組司会を嵐の二宮和也が

脇を固めた今回の紅白。

最高瞬間視聴率は、

今年引退を控えている歌手の安室奈美恵の

パフォーマンス時であった。

そんな大いに盛り上がった紅白歌合戦だったが、

その裏で放送中に事故が起こってしまった。

それは、人気アイドルグルーム欅坂46と

総合司会を務める内村がコラボして

パフォーマンスをしていたときのことだった。

すでに自分たちのパフォーマンスを終えた

メンバーたちが再度内村と同じ曲『不協和音』で

歌って踊ると言うものだった。

しかし、パフォーマンス中に

センターの平手の異変に気づいた内村が、

「大丈夫?」と声をかけるなど

このときからメンバーたちの体には異変が起こっていた。

そして、最後・・・

ついにメンバーの1人鈴本美愉が放送中に倒れたのだ。

その瞬間がコチラ↓

さらに、センターの平手も手が震え、

今にも倒れそうな状態…。

カメラが司会者に向けられた次の瞬間、

平手もその場に倒れ込んだという。

そんなボロボロの彼女たちだが、

センターの平手はこの状況を予言していたというのだ。

その予言とは?なぜこんなことが起こってしまったのか…。

気になる続きは次のページへ

▼次のページへ▼
▼今注目の記事▼






▼スクロールでみんなのコメントチェック▼
↓この記事を読んだあなたにオススメ↓