【快挙】地球に似た惑星を7個も発見!!!果たして生命体は存在するのか・・・


   

ベルギーのリエージュ大学とアメリカ航空宇宙局(NASA)の国際チームが2月22日付けの科学誌『ネイチャー』で地球から39光年離れた恒星の周りに地球に似た7つの惑星があることを発表した!!!

 

宇宙望遠鏡を使い、恒星を観測・・・この恒星を『TRAPPIST(トラピスト)-1』と名付け、その周りを回る惑星が7つあることを発見したのだ!!!

 

しかも、この惑星はどれも地球の76%?113%と地球とたいしてかわらない大きさ・・・また、岩石でほぼできているらしく惑星にある液体は『水分』であると確認された。

さらに、空気大気も存在るというのだから驚きだ!

 

研究チームのリーダーを務めたリエージュ大学の天文物理学者マイケルギロン氏は、「恒星は非常に低温で、その周りにある惑星は温暖である。水分もあり、生命もが存在する可能性がある」

 

と断言!!!

 

NASAの責任者も

「生命を育むことができる第2の地球が見つかるかどうかはもはや問題ではない。見つかるのは時間の問題だ。」

と話している。

 

今回の発見は本当に珍しいもので、なかなか1つの恒星系で7個も地球に似た惑星が見つかるのはめったにないらしいのだ!!!

 

ネット上では、

 

「ほかの惑星で海が見つかったって。これは宇宙人濃厚。夢がある。」

 

「太陽系外惑星に海が存在するってことらしい。。。地球外生命体がいる可能性が!!」

 

と、地球に似た惑星発見のことより“宇宙人”に興味があるらしい・・・

 

オカルト番組で定番のUFOだが、ヤラセや見間違いではなく、本当に今回の発見された惑星の住人が私達のように地球を探索しにきたのかもしれない・・・

 

夢の話が現実になるかも・・・?

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