近藤真彦がついに飲食店をオープンさせた!!!その場所と店名の知られざる深い意味とは・・・


    

 

毎年多くの観光客が訪れる、関西のリゾート地・・・そこに近藤真彦が自身初の飲食店をオープンさせたと言うのだ!!!

 

その場所とは、なんと東京から遠く離れた和歌山県白浜町である!!!

 

しかし、なぜこのような場所にお店をオープンさせたのか。

それは、近藤自身が白浜に別荘を持っているからだという。また、南紀白浜トライアスロン大会や紀州口熊野マラソンにもプライベートで出場・・・なんと2004年には、白良浜沖で溺れかけていた8歳の男の子を救出!!!

近藤は白浜を気に入っているらしく、別荘に仲の良いジャニーズの後輩たちも招待しているらしいのだ。

 

そんな近藤がつくった飲食店とはどんなお店なのだろう。

 

それは、『うどん屋』である!!!飲み屋街の一角にひときわ目立つシャレた店構え・・・周囲の人たちの間では、すでに「近藤真彦の店らしい」と噂になっているらしいのだ。

 

そんなうどん屋の店名がまた更に注目されているのだ!!!

店名は、白浜と熊野の頭文字をとって『白熊』と言うらしいのだが、もっと深い意味があると言う。

 

和歌山県には、アドベンチャーワールドと言う動物園がある。

 

そこの動物園にはアイドル的存在の『ジャイアントパンダ』がいるらしいのだ。

パンダは、『大熊猫』と書くらしいのだが、『白熊』とも書くと言う。

 

しかし、なぜそんなパンダが関係しているのか・・・

それは、近藤を可愛がっている、ジャニーズ事務所の副社長メリー氏が関係している。

 

メリー氏は、東日本大震災の際に、募金団体『マーチングジェイ』を発足。復興記念として、中国からのパンダ招致に支援をしていた。しかし、各方面から反対の声が殺到・・・断念せざるを得なかったのだ。

その後、中国からの留学生支援に力を入れたりと、中国に対して良好な関係を築こうとしている。

それも全てパンダのためとなると納得もいかないような気もするが・・・仕方ない。

 

そして今回近藤が店名に選んだのも『白猫』・・・パンダ・・・

 

ここまでしてなぜそんなにパンダにこだわるのかわからないが、とにかく近藤の店がこれからも長い間繁盛することを願うばかりだ。

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