女優・高畑淳子の新居が完成!!!渋谷区の閑静な住宅街に佇む推定◯億◯千万の豪邸とは?


  

 

「今の形になったのは、年が明けてすぐですね。工事が終わって、カーテンなどがつけられましたよ。1月下旬の夕方には、引っ越し業者のトラックが2台来て荷物を積み下ろしていました。淳子さんや裕太さんはいませんでしたね。スタッフらしき人たちがけっこう夜遅くまで作業をしていました」(新居の近隣住民)

と話すのは、近隣住民の方だ。外観もきれいな新築が建てられたのは、渋谷区の閑静な住宅街である。この家、誰の家かというと・・・そう、昨年群馬県内のホテルで女性従業員に性的暴行の容疑で逮捕された高畑裕太の母親であり女優の高畑淳子だ。

白い外観の地下1階地上3階建ての新居の広さは役140平方メートル。高畑親子は、庭の草むしりや、近所への挨拶などを行っていたという。

今では、家の2階部分にカーテンが取り付けられ、夜になると電気の明かりが窓からもれていると近隣住民は話す。

不動産関係者の方に話を聞くと、なんとこの新居・・・土地を含め推定2億5000万円!!!以前住んでいた家と合わせると総資産額5億円にもなるというのだから驚きだ・・・

しかし、以前住んでいた家に行ってみると、人の住んでいる気配はなく、近隣住民は「2月初めの午前中に、淳子さんの家の駐車場に軽のワゴン車が3台止まっていました。スタッフらしき若い男性5名と作業服を着た方が出入りしていたので、荷物を運び出していたんじゃないでしょうか」(目撃した男性)

 さらに同日の夕方過ぎには、

家の明かりが全部ついていて、外で若いスタッフらしき方たちがホースで駐車場を洗ったり、はしごに上ってブラシで壁をこすっていましたよ。この家は売るつもりなんじゃないでしょうか」(近隣に住む女性)

というのだ。

そんな家を売却してしまう理由はただ一つ・・・

息子祐太の損害額の弁償だ。祐太の出演取りやめによる損害は総額1億円にもなるという。その支払に、家を売却したのだろう。

高畑自身、今後もいくつか出演の舞台はあるようだが、テレビの復帰はそう簡単ではない。

新しい生活をスタートするための拠点・・・に新居はなるのだろうか。

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