【狩野英孝】淫行の次は違法賭博?疑惑の真相に直撃


未成年との淫行で活動自粛中の狩野英孝。

 

これまで女性スキャンダルの絶えなかった彼だが、

まさかの違法賭博疑惑が浮上しているのだ。

 

芸能界には長年、闇社会とのつながりが囁かれて来たが

狩野がハマってしまったのはいわゆる”闇スロ”だ。

 

正規のパチンコ店やスロット店では許可の許されていない

ギャンブル性の高い機械を設置し、高いレートで打つ事の出来る店の事だ。

 

闇スロは違法に当たるだけではなく、暴力団の資金源になっている事がほとんどな為、有名人が店に出入りする事は、証拠をつかまれてしまい、スキャンダルになってしまう可能性も高くなるのだ。

 

その為、狩野が出入りをしていた店では、店側も狩野にはかなり警戒していた様子だったそう。

 

2008年にはすでに狩野の闇スロ疑惑が噂されており、一部のマスコミにも報道されるほど。

 

その時は所属事務所のマセキ芸能から厳重注意を受けたそうだが、狩野の素行が改善されることはなかった。

 

2009年には狩野名義の銀行口座が闇金業者の振込口座に使われていた事が「フラッシュ」に報じられている。

 

その時には、同誌の取材に対し

「過去に銀行のカードが入った財布を落としたことがあり、残高が入っていなかったことからそのまま紛失届を出さずに放っておいた」

と、今回の未成年淫行にも似た言い訳をしていたのだ。

 

本当か信じがたい話に、

闇社会とのつながりはかなり深く根強いものがありそうだ。

 

いずれにしても、立て続けに起こった女性トラブルに、闇社会との繋がり疑惑、、

 

狩野の謹慎によって痛手を受けているのはテレ朝だけのようで、

他局は通常通りの放送を続けている。

 

狩野の独特の雰囲気やキャラクターはファンならずとも癖になるものがあったが、

無期限謹慎中の狩野が芸能界復帰をするのは簡単なことではないかもしれない。

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