7人目のSMAPが告白!SMAPの解散は「木村が正しかった」メンバーをよく知るからこそ語れる真実とは・・・?


SMAPの過去を知る人物が口を開いた・・・

「木村は女の子が精神安定剤みたいなところがあるから」

木村拓也がファンであった工藤静香とできちゃった結婚をしたことについてその人物は語ってくれた。

あれはファンだった工藤静香とデキ婚したってことですよね。その前はカオリンという女性がいたし。木村は女の子が精神安定剤的なところがあって、彼女がいないと不安で生きていけないんです。だから、好きな女性のことは大事にしますし、意見も聞きますよね。静香は車を自分で運転して、ブンブン飛ばしてました。のりピーなんかも仲がよかったですね。」

また、稲垣や草彅のことについても語った。

稲垣は、5人の緩衝材になっていたという。SMAPの解散騒動の最中、稲垣はSMAPのメンバー全員が丸く収まれば事務所から独立してもしなくてもいいと話していたようだ。稲垣は、SMAP5人でいることを何よりも大切に思っていたと言う。

草彅も、メンバー内では1番仲間思いで優しいらしい。“良い子”という感じだったそうだ。

そんな2人だからこそ、捕まったときもメンバーは2人の帰りを待っていたのだろう。

解散騒動最中、草彅は人の良い性格から、板挟みになっていたらしい・・・

「辛かったと思う・・・」

とその人物は草彅を気遣った。

また、SMAP解散時に木村の裏切り者報道については、「木村は正しかった」と断言。また、「妻子持ちと独身の違いが出たのでしょう。それに、SMAPとして活躍できたのは事務所とジャニーさんあってのこと。」

と語った。

木村の家族を守らなくてはいけないと言う思いがそうさせたというのだ。

 

また、SMAPの解散の引き金となった、SMAPの元マネージャー“I女史”についてはこうも語った。

「僕は、元マネージャーのIさんとは生理的に合わなかったんです。メンバーたちはIさんの“マジック”にかかっていましたね。彼女はそれぞれの心の中に入り込んで暗示にかけるのがうまい。泣いたり、わめいたり、すかしたり。まるで宗教みたいなものですよ」

そんなマジックにかかった5人だったが、木村だけはそんなマジックのタネを見抜いていたのかもしれない。

 

今後、その人物によれば木村とKAT-TUNの亀梨がユニットを組んで中国でCDデビューするらしい。

中国といえば、今SMAPの元マネージャーが活動している拠点でもある。

事務所は、そんなマネージャーと対立姿勢を見せるかのように勝負を挑むのであろうか・・・
木村は、「ただ前を見て進むだけ」と話しているというが今後の展開に注目だ。

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